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募集中【ワークショップ】3色セルフケアの会 ~あか・あお・みどりのポリ語をつかって~

🌱令和8年度兵庫県DV被害者支援強化事業 DV防止出前講座

長く続くからだや心のしんどさ、それをなんとかできないのは「全部わたしのせい。」と自分を責めていませんか?
がんばらなければ、回復しなければと思うほどに苦しくなってしまい、つらさをひとりで抱えていませんか?

「3色セルフケアの会」は、パートナーからのDV被害を経験した(している)女性が集い、こころとからだのつながりを知り、手軽にできるセルフケアを「ちょっと試してみる」という場所です。

「落ちつく」とか「ホッとする」って地味なこと。すぐに目の前がパーッと明るくなる感覚ではないかもしれません。
だからこそ、セルフケアを生活の中に無理なく楽しく取り入れることがコツ。
ほんの少し先のわたしに「大丈夫」を届けてあげましょう。
安心安全な場づくりをいたしますので、お気軽にご参加ください。

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💎ワークショップ内容
・こころとからだのつながりを知るミニレクチャー
・ひとりでもできる、かんたんなエクササイズの紹介とお試し
・セルフケアについてのゆるっと語り合い

※ファシリテーター2人が進行します。
※ご自身の経験したことや、DV被害の内容について話さなければいけないという会ではありません。
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🟢日時・場所:
2026年
1️⃣10/25(日)あすてっぷKOBEセミナー室5
2️⃣11/22(日)あすてっぷKOBEセミナー室3
3️⃣12/6(日)場所未定(決まり次第HPにてお知らせします)
2027年
4️⃣1/24(日)場所未定(決まり次第HPにてお知らせします)
5️⃣2/28(日)場所未定(決まり次第HPにてお知らせします)

※第1~5回は基本的に同じ内容のワークショップを実施します。
※第1回のみ参加、複数回の参加、いずれも歓迎です。

🟢対象:パートナーからのDV被害を経験した女性(ノンバイナリーの人を含む)
※9/13(日)公開講座に参加できなかった人もお申込み可能です。

🟢定員:7名(最少催行人数:3名)

🟢お申し込み:以下のリンクからお申込みください
お申込みはこちら(Google formへのリンクです)

🟢チラシは以下リンクからご覧ください💁‍♀️
PDF:「3色セルフケアの会」ちらし

💬補足:ポリ語とは:「ポリヴェーガル理論」という難解な神経理論を、理解しやすく日常に役くつよう、あか・あお・みどりの3色で表したものです。(発案:ポリヴェーガル研究会)

🌱主催・お問い合わせ先:特定非営利活動法人フェミニストカウンセリング神戸

【終了】こころとからだを整える ポリヴェーガル理論:つながりを育むセルフケアを学ぼう

📣 第22回を迎えました「女性への暴力を許さない連続講座」(和8年度兵庫県DV被害者支援強化事業 DV防止出前講座の開催・お申込み募集のお知らせです
(※性別に関係なく参加できます)

💬多くの方に知っていただきたい内容ですので、会場参加・オンラインでのリアルタイム参加・オンデマンド参加という3つのスタイルをご用意しました

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「こころとからだを整える ポリヴェーガル理論:つながりを育むセルフケアを学ぼう」

イライラ、不安、無気力、トラウマ・・・傷つきや被害の影響で揺らぎやすいこころとからだを、自分のペースで整えてみませんか?
自律神経をベースにした「ポリヴェーガル理論」という考え方を「🔴あか・🔵あお・🟢みどり」の3色に例えてわかりやすく伝えている、臨床心理士・公認心理師の吉里恒昭(よしざとつねあき)さんをお迎えし、こころとからだのつながりを学びます。
日々がちょっと楽になるセルフケアも試してみましょう♪

開催概要

🍀日時 2026年9月13日(日) 13:30~16:00 受付13:15~
🍀対象 パートナーからのDV被害を経験した人・相談や支援の現場で働いている人・テーマに関心のある人
🍀会場  神戸市教育会館  501号室 (神戸市中央区中山手通4丁目10番5号)
(JR・阪神「元町」駅徒歩10分・市営地下鉄「県庁前」駅徒歩5分)
🍀定員 【現地参加】50人  【オンライン参加】50人  【見逃し配信】 50人
🍀講師 吉里 恒昭(よしざと つねあき)さん
(臨床心理士・公認心理師・医学博士・分子栄養カウンセラー、療育整体師)
🍀内容 
(前半)講義(1時間40分)・(後半)振り返り・シェア・質疑応答(30分)
🍀申込方法 Peatixからお申し込みください (下線部からPeatixページが別ページで開きます)
※定員になり次第締切
🍀申込締切
 【現地参加・オンライン参加】 9月10日(木)10:00 まで
【見逃し配信】 9月13日(日)13:30まで

チラシ(A4・PDF)はこちら

当日緊急のご連絡は、フェミニストカウンセリング神戸のメールアドレス(femi-ko@nifty.com)へお願いします。
災害等により開催を中止する場合があります。フェミニストカウンセリング神戸のホームページをご確認ください。

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🟢講師・吉里恒昭さんのプロフィール:
心療内科精神科で20年以上の勤務歴がある臨床心理士。うつ病、依存症、発達障害、PTSDなどのメンタルヘルス問題を抱えた方のサポートを行なっています。同時にわかりやすい、使いやすい、伝えやすいメンタルヘルスを啓蒙し、医療分野以外にも刑務所内で薬物離脱のためのカウンセラー、看護学校での講義など司法、教育分野でも活動。2020年から「支援者のための支援」をコンセプトにオンラインスクールを主宰。支援者のメンタルヘルス問題にも尽力している。ご著書には、「『ポリヴェーガル理論』がやさしくわかる本 イライラ、不安、無気力、トラウマ……負の感情がラクになる」日本実業出版社(2024年)、「子どもの心と体を整える『ポリヴェーガル理論』入門」日本実業出版社(2025年)
などがあります。

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💬blog担当者より:2026年に機会に恵まれ、吉里先生の講座を受講したことがあります。
とても柔らかい口調で、『ポリヴェーガル理論』を色に例えてとてもわかりやすくお話いただき、講座後もセルフモニタリングのヒントとして取り入れています。
支援に携わるみなさまも、機会がありましたら、先生のお話はもちろんですが、先生の”たたずまい”も味わっていただけたら…と存じます。

お問い合わせなどありましたら、フェミニストカウンセリング神戸までお願いします。
みなさまのお申込みをお待ちしています💁‍♀️

📣 最後にセルフケアグループ開催のご案内です🟢🔵🔴
セルフケアグループ「3色セルフケアの会~あかあおみどりのポリ語をつかって~」
令和8年10月から令和9年2月にかけて全5回で、DV被害を経験した女性を対象に、少人数でセルフケアに取り組むグループを実施します(日時:10/25・11/22・12/6・1/24・2/28:いずれも日曜日10:00~11:30)。詳細は、フェミニストカウンセリング神戸ホームページに随時、掲載予定です。
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🌱主催・お問い合わせ先:NPO法人フェミニストカウンセリング神戸

“国の計画”から→“わたしたちのことば”へ!「第6次男女共同参画基本計画」を読み合うワークショップ バナー画像

【開催中・2回目からも参加可能】“国の計画”から→“わたしたちのことば”へ!「第6次男女共同参画基本計画」を読み合うワークショップ

\\\ 参加者募集中 /// オンライン,ワークショップ(全国から参加できます)

日々の相談や支援の現場でわたしたちが大切にしている思い。 それをかたちにしていくためには確かな言葉と支援の軸が必要です。

そのヒントは、「男女共同参画基本計画」の中にあります。

全4回の対話を通じて令和8年3月に閣議決定された「第6次男女共同参画基本計画」をわたしたちの元にたぐり寄せ、さらにはAIと共に「次なる未来(第7次)」を自由に描いてみませんか。

NPO等民間支援団体、男女共同参画センター、教育現場などジェンダー平等の視点で活動する支援者のみなさん!間違ってもOK・知らなくてもOK。「安心安全」と「対等」をお互いに実践しながら、ワイワイと気軽に話しましょう。

☑パブリックコメントで自分の意見を書けるようになりたい
☑自団体の活動、必要な助成について、説明できる力をつけたい
☑支援の中で感じるモヤモヤを他団体の支援者と話したい

…と感じたことがある、支援者のわたしたちが企画しました!
同じ思いや経験がある人、ぜひ繋がりましょう!


 講座概要(全4回・オンライン)

♦ 日 時:7/16・8/20・9/17・10/15(木) 19:30~21:00
♦ 場 所:オンライン・Zoom(対話の促進と安全を保つため、カメラONでの参加をお願いします)
♦ 対 象:ジェンダー平等を目指して相談、教育、啓発等に携わっている人
♦ 参加費 :1,000円(全4回)
※4回のうち参加できない回がある場合も、返金はいたしません。ただし、申込者と同じ団体に所属する方の代理参加を可能とします。

詳細はこちら
※Peatixページでは締め切りになっておりますので、フェミニストカウンセリング神戸メールアドレスからお申し込みください。

ご参加お待ちしております!

【終了】2026.2.15@神戸市 公開講座:ジェンダー平等と暴力のない社会を目指して

「ジェンダー平等と暴力のない社会をめざして~男性問題の現場から考える~」
講師:中村正氏(立命館大学特任教授・名誉教授、一般社団法人UNLEARN代表理事)
日時:2026年2/15(日)14:00~16:30 ※対面開催のみ
場所:あすてっぷKOBE(神戸市男女共同参画センター)
参加費:無料
定員:50名(先着順)

チラシPDFも併せてご確認ください
260215ジェンダー平等と暴力のない社会を目指して
今回の講師中村正さんは、2024年に一般社団法人UNLEARNを設立され、
講座やカフェなど様々な場を設ける中で、ジェンダー平等に男性がどう貢献できるかを問いかけています。

毎日のニュースで暴力に関するものを目にしない日はありません。
次の世代に加害のバトンをつなげないために何ができるか、一緒に考えましょう。

講座の詳細・お申込みはこちら(講座・講演会)のページをご覧ください。

【報告】パーキンソン病相談員のための講習会1

認定NPO法人てんびんさんが開催している、パーキンソン病相談。
より良い相談にできるよう、相談を受けておられる相談員さんのための研修をご依頼いただきました。

「てんびん」という名称の由来は
「当事者・家族・支援者が対等な存在」という意味だそうです 💖
”パーキンソン病相談”と伺って、フェミニストカウンセリングとは一見異なる分野のようで、
ご依頼をいただいた当初は正直戸惑ったのですが、実は共通する考え方がたくさんあって、
打合せの時から共鳴が鳴り響いて、嬉しい驚きでした😊

そして当日、皆さんにお会いして、お互いに率直なお話ををしながら場を共有するうちに
不安はどんどん減っていきました。
私自身が病気や障害に対する”知らなさ”からくる「不安や壁」を作っていたことにも気が付きました。

研修では、上野千鶴子さんの
「フェミニズムは」「弱者が弱者のままで尊重されることを求める思想です。」
(上野千鶴子 平成31年度東京大学学部入学式 祝辞より一部抜粋)
という言葉ご紹介し、
「フェミニズム」や「当事者主権」の考えに基づき私たちが行ってきた支援が、
パーキンソン病相談においてもお役に立てる可能性を探りながらお話を進めました。

また、今回は相談員の「ありよう」という視点でワークを行いました。
相談員がどのような「ありよう」で相談者とお出会いするのかによって、どんな違いがあるかを観察しました。
・相談者の中で自然に解決に向かう
・相談員が広い視点を持つことができ、プレッシャーが減らせる
・相談員が「今の自分でいい」と自分を肯定できる
・・・
そんなありようを体験することができたことも発表してくださいました。

相談員の皆さん自身もパーキンソン病当事者で、体調や心が元気でない日も多いなか、
それでも仲間の力になりたいと活動をされていること。
また、相談のコーディネーターをされている姉妹の芯ある活動に心から敬意を感じました。

この講習会は、また次回も担当させていただく予定です。
より幅広く、細やかな学びができるような気がして、楽しみです✨

【報告】トラウマを理解したかかわり

NPO法人性暴力被害者支援センター・ひょうごさんより、
講師のご依頼を受け、
トラウマを理解したかかわりについて学びあう時間を持ちました。

”「性暴力」被害に遭うと「トラウマ」になることがある”
ということが、報道などで一般的によく知られるようになりました。
それに伴い「トラウマ(解消)に取り組みたい」という支援ニーズも増えているように感じます。

支援者にとって、トラウマの基本的な理解があることで、
安心して支援ができる場面が増えますし、
二次受傷(支援者がトラウマの影響を受けること)への対策もできます。

しかし「性暴力」や「トラウマ」という言葉は、立場やケースバイケース、おかれた文脈で狭義・広義に使われています。
まずはどのような文脈で使われているのか、どのようなニーズがあるのかを丁寧に把握する必要があると思います。

また、被害の影響やトラウマ反応はおひとりおひとり異なっていますので、
頭で理解しても、いざ支援現場でその知識を用いた支援をすることはとても難しいものです。(私も実感しています)

今回は、ポリヴェーガル理論をベースにしたトラウマについての知識をお伝えしながら、
ご自分の身体やこころを観察し、体験的に理解できるように、と内容を組み立ててみました。
被害者理解・自己理解を通じて、支援現場ではどのような関わりを提供できるかなど話し合いました。

ポリヴェーガル理論は、
トラウマ反応は神経系の正常な反応で、適応的な(役に立つ)もの。
そして、「安全(と感じること)」と「つながり」が回復を促進する、という理論です。

性暴力被害者支援センター・ひょうごさんという大事な社会資源の存在、
支援員さんひとりひとりの丁寧で優しい在り方に
「安全」と「つながり」がここにあることを感じた時間でした。

【終了】共同親権を学び、支援について考える講座

ひょうごDV被害者支援連絡会(略HYVIS:ハイビス)の講座のご紹介

日時  2025年2月9日(日)13:30~15:30
講師  鄭 聖愛(ちょん そんえ)弁護士 (神戸はるか法律事務所)
会場  神戸市男女共同参画センターあすてっぷKOBE 2Fセミナー室3
定員  30名
対象  女性のみ
参加費 無料

「共同親権」を導入する民法の改正案が、2024年5月に可決・成立し、2年以内に施行される見通しです。
DV被害者を支援するうえで、「共同親権」の内容や予想される問題点を学び、
被害者の安全を守るためにできることを検討し、より良い支援について考えます。

詳細・お申込みはこちらのリンクより
HYVISホームページ

【終了】2025.2.28@姫路 知ってよかった!と思えるDVの基礎知識

DVのことを警察で相談したり、通報することを躊躇していませんか?
被害者と加害者が同居・同棲しているときなど(避難前)も、
別居や、交際を解消した後など(避難後)も、
警察は安全な生活ができるように助言や対応をしてくれます。

とはいえ
「警察はハードルが高い」
「110番したら取り返しがつかないのでは?」など、
警察に相談することの不安は、相談の現場でよく耳にします。

警察に相談するとどうなるのか、どんな支援を受けられるのか、
長くDV被害者支援を行ってきたフェミニストカウンセラーと一緒に学びましょう。
DV被害者支援のポイントもお伝えします。

2025年2月28日(金)15:00~16:30
会場 イーグレ姫路
講師は認定フェミニストカウンセラーと、兵庫県警察本部の職員の2名です。
参加費無料(2/20までに要申込)
有料一時保育あり(2/13までに要申込)
詳細はちらし↓でご確認ください
チラシ(表)
チラシ(裏)

申込フォームはこちら
https://forms.gle/1Kvx4Q1d1H6EyB9c7

本講座のについてはこちらのページもご覧ください
【募集中】2025.2.28@姫路 知ってよかった!と思えるDVの基礎知識 | フェミニストカウンセリング神戸

【報告】2024/11/10 アクティブ・バイスタンダー

2024年度公開講座 女性への暴力を許さない連続講座No.20を開催しました。
作家のアルテイシアさんからフェミニズム・ジェンダーについて楽しく学びました。

「ジェンダー感覚は九九のようなもの。ジェンダーギャップ指数146か国中118位の日本で生まれ育つと、ジェンダー感覚はバグって当然」と言われ納得。
反面、自分の発言が知らぬ間に人を傷つけているのでは?と、振り返る機会となりました。
みんなアップデートの途中!一緒にアプデしていきましょう。

暴力を見かけたときの第三者介入の方法として「5D」

・Direct(直接介入する)
・Distract(注意をそらす)
・Delegate(助けを求める)
・Document(証拠を残す)
・Delay(後からの対応)

を学んだあと、
グループワークで「こんな場面ではどんな第三者介入ができるか」を話し合いました。
盛り上がって時間が足りなかったグループもあったようです。
アルテイシアさん、参加者の皆さん、ありがとうございました!

以下、参加者アンケートより感想をいただきました。

・アクティブ・バイスタンダーを実行していきたいと思います。介入する際にも、対立と分断に気をつけて、「ジェンダー表現あるあるNG」をチェックしていきます。印象に残ったことは、回復は被害者が自己決定権を決めるという言葉です。ありがとうございました。

・思いやりでは差別を解決できないと思ってきたので、「差別は構造だ」とおっしゃって下さり心強かったです。不安を利用して分断させる権力者のことや、自己決定の意味、憲法は公権力をしばるものなど、確認できてよかったです。気づかない人やジェンダーバイアスを使っている人にどう返したらいいか、暴力への介入のし方を知ることができてよかったです。

・言葉をたくさん知りました。インパクトのあることば“Mee too”“アクティブ・バイスタンダー”は人を動かす力があると思いました。意識改革、社会改革には教育が大切だと思います。ありがとうございました。

・個人としてできることがたくさんあることに気づけた。ただ、対集団や今の社会背景(セカンドレイプ・二次被害の多い状況)の中で、包括的性教育や今日教えてもらったようなことを伝えた時に、伝わらないモヤモヤをどうしたらよいのか?という気持ちになった。このモヤモヤが原動力になることもわかった。

アクティブ・バイスタンダー

【参加者募集・2024年11月10日開催・参加無料】
講師:アルテイシアさん アルテイシア lit.link(リットリンク)

日時:2024年11月10日(日)14:00~16:30
場所:あすてっぷKOBE(神戸市男女共同参画センター)
参加費:無料
対象:女性支援をしたい方・テーマに関心のある方
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申込リンクはこちら
https://forms.gle/w6VjWLZoXZiaCs8q9
・Googleフォームに必要事項をご記入、送信して下さい。
・送信をもってお申込みを完了します。
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DV、性暴力、虐待、いじめ、パワハラ、、、
それら暴力が目の前で起きているとき、あなたならどう行動しますか?

何とかしたいけど、
「どうやって助ければいいのか
どうやって被害者の味方になればいいのか」わからず、
結局、何も行動できなかった経験がある方も多いのではないでしょうか。

その場にいる人が”何も介入しない(傍観しているだけ)”というのは、
暴力を容認しているのと同じなのです。

これは、被害者に対して
”私たちは暴力行為を否定しない(=容認する)”
というメッセージを送ってしまいます。

そのメッセージは被害行為に加え、”二次被害”となり

被害者は
「被害を受けても仕方なかったんだ」
「加害者の行動が社会的にOKで、私が悪いんだ」
「恥ずかしい」…など
誤ったメッセージと更なる傷つきを受ける可能性があります。

講師のアルテイシアさん アルテイシア lit.link(リットリンク)
から、
暴力のある場面で第三者ができる介入について学び、
「行動のできる第三者」=「アクティブ・バイスタンダー」になりましょう!

★募集記事(リンク)も併せてご確認ください★

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申込リンクはこちら
https://forms.gle/w6VjWLZoXZiaCs8q9
・Googleフォームに必要事項をご記入、送信して下さい。
・送信をもってお申込みを完了します。
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