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募集中【講座】こころとからだを整える ポリヴェーガル理論:つながりを育むセルフケアを学ぼう

📣 第22回を迎えました「女性への暴力を許さない連続講座」(和8年度兵庫県DV被害者支援強化事業 DV防止出前講座の開催・お申込み募集のお知らせです
(※性別に関係なく参加できます)

💬多くの方に知っていただきたい内容ですので、会場参加・オンラインでのリアルタイム参加・オンデマンド参加という3つのスタイルをご用意しました

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「こころとからだを整える ポリヴェーガル理論:つながりを育むセルフケアを学ぼう」

イライラ、不安、無気力、トラウマ・・・傷つきや被害の影響で揺らぎやすいこころとからだを、自分のペースで整えてみませんか?
自律神経をベースにした「ポリヴェーガル理論」という考え方を「🔴あか・🔵あお・🟢みどり」の3色に例えてわかりやすく伝えている、臨床心理士・公認心理師の吉里恒昭(よしざとつねあき)さんをお迎えし、こころとからだのつながりを学びます。
日々がちょっと楽になるセルフケアも試してみましょう♪

開催概要

🍀日時 2026年9月13日(日) 13:30~16:00 受付13:15~
🍀対象 パートナーからのDV被害を経験した人・相談や支援の現場で働いている人・テーマに関心のある人
🍀会場  神戸市教育会館  501号室 (神戸市中央区中山手通4丁目10番5号)
(JR・阪神「元町」駅徒歩10分・市営地下鉄「県庁前」駅徒歩5分)
🍀定員 【現地参加】50人  【オンライン参加】50人  【見逃し配信】 50人
🍀講師 吉里 恒昭(よしざと つねあき)さん
(臨床心理士・公認心理師・医学博士・分子栄養カウンセラー、療育整体師)
🍀内容 
(前半)講義(1時間40分)・(後半)振り返り・シェア・質疑応答(30分)
🍀申込方法 Peatixからお申し込みください (下線部からPeatixページが別ページで開きます)
※定員になり次第締切
🍀申込締切
 【現地参加・オンライン参加】 9月10日(木)10:00 まで
【見逃し配信】 9月13日(日)13:30まで

チラシ(A4・PDF)はこちら

当日緊急のご連絡は、フェミニストカウンセリング神戸のメールアドレス(femi-ko@nifty.com)へお願いします。
災害等により開催を中止する場合があります。フェミニストカウンセリング神戸のホームページをご確認ください。

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🟢講師・吉里恒昭さんのプロフィール:
心療内科精神科で20年以上の勤務歴がある臨床心理士。うつ病、依存症、発達障害、PTSDなどのメンタルヘルス問題を抱えた方のサポートを行なっています。同時にわかりやすい、使いやすい、伝えやすいメンタルヘルスを啓蒙し、医療分野以外にも刑務所内で薬物離脱のためのカウンセラー、看護学校での講義など司法、教育分野でも活動。2020年から「支援者のための支援」をコンセプトにオンラインスクールを主宰。支援者のメンタルヘルス問題にも尽力している。ご著書には、「『ポリヴェーガル理論』がやさしくわかる本 イライラ、不安、無気力、トラウマ……負の感情がラクになる」日本実業出版社(2024年)、「子どもの心と体を整える『ポリヴェーガル理論』入門」日本実業出版社(2025年)
などがあります。

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💬blog担当者より:2026年に機会に恵まれ、吉里先生の講座を受講したことがあります。
とても柔らかい口調で、『ポリヴェーガル理論』を色に例えてとてもわかりやすくお話いただき、講座後もセルフモニタリングのヒントとして取り入れています。
支援に携わるみなさまも、機会がありましたら、先生のお話はもちろんですが、先生の”たたずまい”も味わっていただけたら…と存じます。

お問い合わせなどありましたら、フェミニストカウンセリング神戸までお願いします。
みなさまのお申込みをお待ちしています💁‍♀️

📣 最後にセルフケアグループ開催のご案内です🟢🔵🔴
セルフケアグループ「3色セルフケアの会~あかあおみどりのポリ語をつかって~」
令和8年10月から令和9年2月にかけて全5回で、DV被害を経験した女性を対象に、少人数でセルフケアに取り組むグループを実施します(日時:10/25・11/22・12/6・1/24・2/28:いずれも日曜日10:00~11:30)。詳細は、フェミニストカウンセリング神戸ホームページに随時、掲載予定です。
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🌱主催・お問い合わせ先:NPO法人フェミニストカウンセリング神戸

2026年度通常総会開催のご報告

2026FCK総会の様子写真1

2026FCK総会の様子写真

6月28日(日)、あすてっぷKOBEセミナー室3にて、2026年度通常総会を開催しました。
正会員36名のうち、出席16名(委任状11名)にご参加いただき、総会は無事に成立しました。
柔らかな光が差し込む会場で、久しぶりに顔を合わせた会員のみなさんの表情がとても穏やかで、あたたかな時間の始まりとなりました

2026年度の取り組み
今年度は、昨年度の「立て直し」の流れを受けて、新しい一歩を踏み出す年になります。
大きな取り組みとして、
⚛️DV被害者相談窓口の新規開設
✳️女性への暴力を許さない連続講座(第22回)
#️⃣安心な場で学ぶ自己表現&コラージュ
を予定しています。

⚛️DV被害者相談窓口は、女性家庭センターや母子/女性自立支援施設を利用した女性を対象とした支援で、県の新しい支援制度の中に位置づけられています。
どれくらいの利用があるかは未知数ですが、「必要な人に確実に届く支援」を目指して丁寧に進めていきます。

✳️女性への暴力を許さない連続講座(第22回)は、9月13日(日)14~16時半に、神戸市教育会館で「こころとからだを整えるポリヴェーガル理論」を行います。対象は、パートナーからのDV被害を経験した人・相談や支援の現場で働いている人・テーマに関心のある人です。スタッフ自身も楽しみながら企画を進めているところです。🔗詳細・お申込みはこちら(Peatix)からお願いいたします。

#️⃣安心な場で学ぶ自己表現&コラージュは、フェミカン神戸にとって久しぶりのグループ活動で、次年度以降にもつなげていきたい事業です。

会員のみなさんとの対話
総会では、事業の見直しや新規事業について、会員のみなさんから率直な質問や意見をいただきました。数字の妥当性や新規事業の対象者についての確認など、団体の未来を一緒に考える真剣なやりとりが続きました。こうした対話が、私たちの活動をより確かなものにしてくれます。

🌱 総会後の交流のひととき

2026交流会の様子

総会終了後は、参加者同士で近況を語り合う時間となりました。相談支援の現場のこと、日々の暮らしのこと、それぞれの場所で頑張る姿が伝わってくる、あたたかな交流でした😊

🌈 おわりに
フェミニストカウンセリング神戸の活動は、会員のみなさん、支援者のみなさん、そして地域の方々の思いに支えられています。
今年度も「女性をはじめとして、誰もが安心して自分らしく生きられる社会」をつくるために、一歩ずつ、確実に進んでいきます。
これからも温かいご支援とご参加を、どうぞよろしくお願いいたします。

“国の計画”から→“わたしたちのことば”へ!「第6次男女共同参画基本計画」を読み合うワークショップ バナー画像

【開催中・2回目からも参加可能】“国の計画”から→“わたしたちのことば”へ!「第6次男女共同参画基本計画」を読み合うワークショップ

\\\ 参加者募集中 /// オンライン,ワークショップ(全国から参加できます)

日々の相談や支援の現場でわたしたちが大切にしている思い。 それをかたちにしていくためには確かな言葉と支援の軸が必要です。

そのヒントは、「男女共同参画基本計画」の中にあります。

全4回の対話を通じて令和8年3月に閣議決定された「第6次男女共同参画基本計画」をわたしたちの元にたぐり寄せ、さらにはAIと共に「次なる未来(第7次)」を自由に描いてみませんか。

NPO等民間支援団体、男女共同参画センター、教育現場などジェンダー平等の視点で活動する支援者のみなさん!間違ってもOK・知らなくてもOK。「安心安全」と「対等」をお互いに実践しながら、ワイワイと気軽に話しましょう。

☑パブリックコメントで自分の意見を書けるようになりたい
☑自団体の活動、必要な助成について、説明できる力をつけたい
☑支援の中で感じるモヤモヤを他団体の支援者と話したい

…と感じたことがある、支援者のわたしたちが企画しました!
同じ思いや経験がある人、ぜひ繋がりましょう!


 講座概要(全4回・オンライン)

♦ 日 時:7/16・8/20・9/17・10/15(木) 19:30~21:00
♦ 場 所:オンライン・Zoom(対話の促進と安全を保つため、カメラONでの参加をお願いします)
♦ 対 象:ジェンダー平等を目指して相談、教育、啓発等に携わっている人
♦ 参加費 :1,000円(全4回)
※4回のうち参加できない回がある場合も、返金はいたしません。ただし、申込者と同じ団体に所属する方の代理参加を可能とします。

詳細はこちら
※Peatixページでは締め切りになっておりますので、フェミニストカウンセリング神戸メールアドレスからお申し込みください。

ご参加お待ちしております!

【報告】日本フェミニストカウンセリング学会全国大会(博多)に参加しました

毎年、全国各地で開催している全国大会。今年2026年は博多で開催されました。

東北から九州まで各地で活動する会員が、学び、発表し、交流し、話し、話し、と、
今年も熱気に包まれた2日間でした。

シンポジウムのテーマは『女性という不自由を生きる』

女性の当事者性、インターセクショナリティや地域格差
令和6年4月に施行された困難女性支援法と現場の様子など、
パネリストの各立場から発信されました。

2日目に開催された分科会やワークショップは
発題者の問題意識や興味、取組みを仲間とともに深める機会となり、
フェミニストカウンセリングを担う人々の多様性を感じます。
ちらしとプログラムはこちら
(↑ご興味ありましたら見てください)

帰ってきて2週間がたち、今思うことは、
一つの「正しさ」にまとめようとしない、“いい意味でまとまらない”場所だったということ。
なんでも単純化してカテゴライズすることを良しとしがちなこの社会で、フェミニズム内でも複雑さへの理解が求められていることを実感しました。
そして、迷いながら自分で決めればいいし、迷いに伴走したり応援する仲間がいるということを体感できる場所だったということ。それこそがフェミカンの支援の良さであり、エンパワメントにつながるのかもしれませんね。

参加しているひとりひとりが、自分の人生経験を持ち寄り、承認しあえる
そんなひと時でした。

来年は新潟県長岡市で開催予定だそうです!お目にかかれますように。

【終了】2026.2.15@神戸市 公開講座:ジェンダー平等と暴力のない社会を目指して

「ジェンダー平等と暴力のない社会をめざして~男性問題の現場から考える~」
講師:中村正氏(立命館大学特任教授・名誉教授、一般社団法人UNLEARN代表理事)
日時:2026年2/15(日)14:00~16:30 ※対面開催のみ
場所:あすてっぷKOBE(神戸市男女共同参画センター)
参加費:無料
定員:50名(先着順)

チラシPDFも併せてご確認ください
260215ジェンダー平等と暴力のない社会を目指して
今回の講師中村正さんは、2024年に一般社団法人UNLEARNを設立され、
講座やカフェなど様々な場を設ける中で、ジェンダー平等に男性がどう貢献できるかを問いかけています。

毎日のニュースで暴力に関するものを目にしない日はありません。
次の世代に加害のバトンをつなげないために何ができるか、一緒に考えましょう。

講座の詳細・お申込みはこちら(講座・講演会)のページをご覧ください。

【報告】パーキンソン病相談員のための講習会1

認定NPO法人てんびんさんが開催している、パーキンソン病相談。
より良い相談にできるよう、相談を受けておられる相談員さんのための研修をご依頼いただきました。

「てんびん」という名称の由来は
「当事者・家族・支援者が対等な存在」という意味だそうです 💖
”パーキンソン病相談”と伺って、フェミニストカウンセリングとは一見異なる分野のようで、
ご依頼をいただいた当初は正直戸惑ったのですが、実は共通する考え方がたくさんあって、
打合せの時から共鳴が鳴り響いて、嬉しい驚きでした😊

そして当日、皆さんにお会いして、お互いに率直なお話ををしながら場を共有するうちに
不安はどんどん減っていきました。
私自身が病気や障害に対する”知らなさ”からくる「不安や壁」を作っていたことにも気が付きました。

研修では、上野千鶴子さんの
「フェミニズムは」「弱者が弱者のままで尊重されることを求める思想です。」
(上野千鶴子 平成31年度東京大学学部入学式 祝辞より一部抜粋)
という言葉ご紹介し、
「フェミニズム」や「当事者主権」の考えに基づき私たちが行ってきた支援が、
パーキンソン病相談においてもお役に立てる可能性を探りながらお話を進めました。

また、今回は相談員の「ありよう」という視点でワークを行いました。
相談員がどのような「ありよう」で相談者とお出会いするのかによって、どんな違いがあるかを観察しました。
・相談者の中で自然に解決に向かう
・相談員が広い視点を持つことができ、プレッシャーが減らせる
・相談員が「今の自分でいい」と自分を肯定できる
・・・
そんなありようを体験することができたことも発表してくださいました。

相談員の皆さん自身もパーキンソン病当事者で、体調や心が元気でない日も多いなか、
それでも仲間の力になりたいと活動をされていること。
また、相談のコーディネーターをされている姉妹の芯ある活動に心から敬意を感じました。

この講習会は、また次回も担当させていただく予定です。
より幅広く、細やかな学びができるような気がして、楽しみです✨

【報告】トラウマを理解したかかわり

NPO法人性暴力被害者支援センター・ひょうごさんより、
講師のご依頼を受け、
トラウマを理解したかかわりについて学びあう時間を持ちました。

”「性暴力」被害に遭うと「トラウマ」になることがある”
ということが、報道などで一般的によく知られるようになりました。
それに伴い「トラウマ(解消)に取り組みたい」という支援ニーズも増えているように感じます。

支援者にとって、トラウマの基本的な理解があることで、
安心して支援ができる場面が増えますし、
二次受傷(支援者がトラウマの影響を受けること)への対策もできます。

しかし「性暴力」や「トラウマ」という言葉は、立場やケースバイケース、おかれた文脈で狭義・広義に使われています。
まずはどのような文脈で使われているのか、どのようなニーズがあるのかを丁寧に把握する必要があると思います。

また、被害の影響やトラウマ反応はおひとりおひとり異なっていますので、
頭で理解しても、いざ支援現場でその知識を用いた支援をすることはとても難しいものです。(私も実感しています)

今回は、ポリヴェーガル理論をベースにしたトラウマについての知識をお伝えしながら、
ご自分の身体やこころを観察し、体験的に理解できるように、と内容を組み立ててみました。
被害者理解・自己理解を通じて、支援現場ではどのような関わりを提供できるかなど話し合いました。

ポリヴェーガル理論は、
トラウマ反応は神経系の正常な反応で、適応的な(役に立つ)もの。
そして、「安全(と感じること)」と「つながり」が回復を促進する、という理論です。

性暴力被害者支援センター・ひょうごさんという大事な社会資源の存在、
支援員さんひとりひとりの丁寧で優しい在り方に
「安全」と「つながり」がここにあることを感じた時間でした。

日本フェミニストカウンセリング学会全国大会 in京都 へのお誘い

2025年5月24.25日@京都
フェミカン学会の全国大会があります。

こちらのブログでもご紹介した本「ガスライティングという支配」の訳者、野坂祐子さんがシンポジストのおひとりです。
とても楽しみです(^^)

全国大会は、多様な現場を持つ女性支援者、また、カウンセラーや支援者以外のフェミニストが集まります。
是非、ご一緒しましょう!!

詳細は↓日本FC学会ホームページでご確認ください
2025年度 第23回全国大会 in 京都 参加募集開始 | 日本フェミニストカウンセリング学会

お申込みはこちら
Peatix申込ページ

祝・フェミニストカウンセリング学会30周年

1月31日は日本フェミニストカウンセリング学会30周年記念対談・シンポジウムでした。

日本の女性学のパイオニアである上野千鶴子さんはよく「日本のフェミニズムは外国フェミニズムの輸入ではない」と言われます。
日本のフェミニストカウンセリング(以下FC)も、河野貴代美さんが海外で学ばれた「Personal is Political」 の理念を軸に
その技法は河野さんがクライエントからの学びを重ねるなかで、得た独自の技法だそうです。
今日のシンポジウムでは、そんな”裏話”や、FCの始まり、時代背景、今後の課題、など幅広い内容を
お聞きできました。

その河野さんはじめ、今回登壇されたおひとりおひとりが、どのようにFCを実践してこられたのかを伺いながら、
私達のルーツを作って来られた諸先輩方のエネルギーを感じ、
大きな流れの中にある現在地としてのFC、自分たちの役割にも思いをはせた時間でした。


Personal is Politicalは、女性の苦しみを個人の心理的な問題のみに帰せず、社会的・政治的な構造により生み出されたものだ、と言う視点です。

極端な言い方かもしれませんが、この視点がないと、医療機関で投薬のみを続けたり、自分の心にだけ向き合うカウンセリングをしても、苦しみはなくなりません。むしろ、苦しさを自分のからだや精神や心の弱さのせいにしてしまい、余計に苦しくなることもあります。
ですので、FCでは個人の心理のみを扱うのではなく、問題を外在化する視点をクライエントと共有し、心理的な支援とソーシャルワーク的な支援を提供します。そして、社会運動を伴う活動です。

性役割の内外からの縛り、雇用問題、DVや性暴力被害、、FCを活用していける場面は今もなお社会にたくさんありそうです。
多くのクライエントさんが、自分の内部(身体や心)や外部(対人関係や社会)で起きていることを、フェミニズムやジェンダーの視点を交えながら捉え直し、言葉にしていくことで、
自分や周りに対する見え方が変わり、行動が変わっていかれます。

私たち自身も、自分に向き合い、日々更新を続けながら支援を続けていきたいと思います!

【終了】共同親権を学び、支援について考える講座

ひょうごDV被害者支援連絡会(略HYVIS:ハイビス)の講座のご紹介

日時  2025年2月9日(日)13:30~15:30
講師  鄭 聖愛(ちょん そんえ)弁護士 (神戸はるか法律事務所)
会場  神戸市男女共同参画センターあすてっぷKOBE 2Fセミナー室3
定員  30名
対象  女性のみ
参加費 無料

「共同親権」を導入する民法の改正案が、2024年5月に可決・成立し、2年以内に施行される見通しです。
DV被害者を支援するうえで、「共同親権」の内容や予想される問題点を学び、
被害者の安全を守るためにできることを検討し、より良い支援について考えます。

詳細・お申込みはこちらのリンクより
HYVISホームページ